御影24過去ログ(3)
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(115)10/22_17:47
ボジョレ・ヌーボー! (9組 文ちゃん@マイナーズ)
>>夢中人さん
ワインがとてもお好きなようですね。俺、ワインを飲むとなぜか?頭が痛くなるのよね。昨年のボジョレ・ヌーボーの解禁日(11月の第三木曜日)、竹芝桟橋から「ボジョレ・ヌーボー飲み放題 東京湾クルーズ」に招待されたんだけど、かなり悪酔いしたのを覚えてます。一説には酸化防止剤のせいとか言われてますけど、オーガニックのものは大丈夫? 今年は参加防止です。。。
>>順子さん
下呂リゾートホテル温泉合宿の申し込みがまだのようじゃぎゃー。
前向きな調整をお、お願いします。名古屋組は来るようじゃぎゃーーー。


(117)10/22_22:43
ワイン大好き (夢中人)
白ワインが大好きです。2年前の夏、ウィーンのホイリゲ酒場で、ビールジョッキを小さくしたようなコップに入った白ワインが出てきた時には大感激。
飲み放題というのがよかったな。「ホイリゲ」というと、ワインの新酒(1年未満)のこと、いわばオーストリア版の「ボジョレ・ヌーヴォー」。(自家製の「ホイリゲ」を出す居酒屋も「ホイリゲ」と呼ばれている)白ワインをたらふく飲んだ後、映画「第3の男」にも登場した大観覧車に乗りましたが、程好く酔いが回った身体に夜景は関係なく、出会った若い人との楽しい会話の記憶が残っています。

昨夜は、美しいお月様で白ワインを1本。今夜も、その余韻でまた1本開けてしまいました。ああ、また、ホイリゲでたらふく飲みたいなと思いつつ・・・ワインを飲みながら、カキコしている私です。



(108)10/20_23:09
旅の思い出PARTU (5組 萩原@神戸の若大将@管理人)
デジカメ部員の皆様へ
土門拳氏の「写真の立場」の名文を書かせていただきます。
 実物がそこにあるから、実物をもう何度も見ているから、写真はいらないと云われる写真では、情けない。
 実物がそこにあっても、実物を何度見ていても、実物以上に実物であり、何度見た以上に見せてくれる写真が、本当の写真というものである。
 写真は肉眼を超える。
 それは写真家個人の感覚とか、教養とかにかかわらない機械(メカニズム)というもっと絶対的な、非情なものにかかわる。時に本質的なものをえぐり、時に鎖末的なものにかかずらおうとも、機械そのものとしては、無差別、平等なはたらきにすぎない。
 そこがおもしろいのである。
 写真家は、機械のうしろに、小さく小さくなっている。写真家が小さくなって、ついにゼロになってしまったとき、すばらしい写真が撮れているようだ。

なんて書かれていました。本当にすばらしかったですよ。
絵葉書からスキャナーで取り込んだ土門拳氏の作品です。(実物はもっと感激しますよ)
[JPEG画像]: 藺草・岡山倉敷西阿知 -(59 KB)
(109)10/21_12:37
写真の原点ですね。。 (9組 文ちゃん@デジカメ部)
銀婚式、おめでとうございます。
また、とても素敵な書き込みありがとうございました。娘さんのこと、土門拳さんのこと、心暖まる原点に触れたようで、感動しました。
確かに写真は人間の目を越えるところに発見と感動がありますね。
見落としがちな自然の姿、一瞬の輝き、写実ではなく心の目で写真を撮りたいものです。先日は、デジタル総合展(ワールドPC)で、つい美しい女性ばかり激写してしまいました。。。どうも、まだ、邪念があるようです。
3学期はまだ投稿していませんので、今度の3連休には、がんばりまっせ!

(105)10/19_21:21
無事帰ってきました。 (5組 萩原@神戸の若大将@管理人)
2泊3日の結婚25周年旅行、十分に充電してきました。
17日、福島空港に降り立ち、レンタカーで一路裏磐梯は諸橋近代美術館へ、写真は美術館の外観ですが、日本とは思えない風情がありました。
スペインの画家サルバドール・ダリの彫刻・絵画約350点を収蔵・展示されていました。
その後、会津若松へ・・・鶴ケ城で、それこそ、恥ずかしながら二人で人力車に乗ってきました。

18日山形蔵王にのぼり、昼食は遅くなったけれど、どうしても行きたかった酒田市にあるおすし屋さん「寿し割烹こい勢」行ってきました。
ここは、おまかせコース3,000円で、「四季折々の日本海の旬を握る」という有名なお店です。本当においしかったですよ。
その後、デジカメ部に是非見せたかった、「土門拳記念館」に行ってきました。写真でありながら、心の中にどんどん風景が入ってくる、信じられない世界を体験してきました。もちろん立体感はどんな写真にもあるのですが、土門拳の作品は、じっと見ていると、風景画飛び出してきているほど、生きていました。(うまく表現できません)partAに彼の写真館と写真を掲載しましょう。

19日 旅も無事終わり、家に電話「遅くなるから外食しようと」、そうすると高三の娘は「キキ」(犬)も寂しがっているので家でご飯が食べたいのでとにかく家に帰って来てとのこと・・・
家に帰ると、なんとなんと娘が我々二人のために夕食を作って待ってくれていました。(感動のあまり、ジーンと来てしまいました)
今回の旅行も思い出深い旅行でしたが、娘の夕食が一番のプレゼントでした。
[JPEG画像]: 諸橋近代美術館 -(69 KB)
[(広)特報-リバウンド株!]
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